不精な管理人の怠惰な日常。 その日々を何となく書き留めているかも。
20071231 00:51
どうやら今年がもうすぐ終わってしまうらしいので、
毎年恒例の第一回なんでもランキングを発表したいと思います。
恒例なのに第一回かよっとつっこんだアナタ、
まだ正常です。
是非がんばって正常じゃなくなってください。
なお、このランキングはあくまで個人の主観を持って決めたランキングです。
世の中で流行ったかどうかなどは直接は関係ありません。
また、ランキング中の作品はショウ@さくが今年見た、読んだ、聴いた作品であり、
実際の公開、発売、発表された年とは関係ありません。
ちなみに長いです。
なんで興味アルとこだけチョイスして読んでね。
袋とじは俺のヌードよ。モニターを3Dでみれる変態はみれるはず。
それではまず、映画ランキング。劇場、TV、ビデオ含みます。
三位 ゆれる(DVD)
二位 イン・ハー・シューズ(DVD)
一位 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(映画館)
三位の『ゆれる』はオダギリジョー主演の邦画。田舎で暮す兄と、都会で生きる弟。
その微妙な関係の揺れを描いた、いわゆる邦画らしい邦画。
二位の『イン・ハー・シューズ』こちらも同じく家族関係の映画。
ただこちらは姉妹。
洋画と邦画、兄弟と姉妹。この二つを見比べてみるのも面白いかもしれない。
一位のエヴァは、今年見た中ではダントツに面白かった。
やっぱ自分がエヴァ世代なんだなぁと。
ただの焼き直しではなく、
ちゃんと新しいエピソードへの伏線も織り交ぜているとこに感心。
あとは四部作頓挫しないことを祈るのみ。
全体的にみて、今年は邦画が頑張っていたんではないかなぁと思う。
今年一番の大ヒットといえば『恋空』
内容は見ていないので内容については言及しないけど、
やはりまだまだ純愛ブームは根強いということか。
来年はハリウッドでの『ドラゴンボール』(来年公開だよね?)を筆頭に、
漫画原作の実写映画化が多い。
それらが成功することに期待したい。
続いてアーティスト。
三位 嵐
二位 ELLEGARDEN
一位 アンジェラ・アキ
正直ジャニーズ音楽はイマイチ好きではない。
特にNEWSがデビューしてからのハロプロよろしくの量産体制。
平成ジャンプって……。正直ついていけません。
ただ嵐の曲はヒットドラマとのタイアップあり、
耳に馴染む曲が多かった。
エルレは俺の中でパンクロックブームを巻き起こしてくれました。
自分の中ではラドやビークルに比べても頭一つ抜きん出てるかな。
アンジェラ・アキは『HOME』一枚で消えちゃうかなぁという勝手な心配をよそに、
セカンドアルバムの『TODAY』もかなりいいデキだったと思います。
このまま定番のアーティストになってくれればうれしい。
一番印象に残った曲は『創世のアクエリオン』かな。
衝撃的なCMの影響で予想外に売れた曲。
実際聴いてみるとアニソンチックではあるけど、
普通にいい曲なんだよね。
それもそのはず菅野よう子さんが作ってた。
続いて、芸人にしようかな。
三位 にしおかすみこ
二位 ケンドー・コバヤシ
一位 ハイキングウォーキング
今年はピン芸人のあたり年だそうで。
言われてみれば小島よしおも柳原加奈子もピンですね。
そんな中、にしおかすみこが三位です。
なにがいいって、面白くないところがいいんです。
あの必死感と、普通の人っぽいとこが。
ケンコバは、
好きです。付き合ってやってもいいです(上から)
いや、ケンコバ最初見たとき、四コマを四人で描く深夜番組でてたから、
ずっと漫画家だと思ってたんだよね。
したらやたらお笑い番組でてて、あぁ芸人なんだと、今年気付きました。
ハイキングウォーキングは、売れそうで売れてない
微妙なラインにいるのがいいです。
なんでもそうだけど、そこら辺のあたりをうろついてる時期が一番いいと思うんだよねぇ。
ぶすだキモ子のあの、キモイけどもう一回見たい感がすてき。
お笑いブームは今年も健在でしたね。
ただもう、体はったネタも音楽ネタもあるあるネタも
限界まできてしまった感がなきしにもあらず。
来年はオーソドックスな漫才やコントに回帰するのか、
はたまた限界を越えたネタが登場するのか。
じゃあ、次はTVドラマいってみよう。
ほとんど見てなかったけど。
三位 砂時計
二位 牛に願いを
一位 働きマン
まぁ見てなかったのでランキングも何も、
辛うじて見てたやつを並べただけですが。
砂時計はとびとびでしか見てなかったけど、
とりあえず出てる子役の子が可愛いかったのとダイゴがイイ男だった。
牛ねがは圭くんに尽きます。
あとはまぁ、普通に農業青春ストーリーでした。可も不可もなく。
働きマンはラスト三話くらいしかみてなかったけど、
想像以上によかった。
働く女性だけでなく、働く男にも刺激を与えてくれたんじゃないかと思う。
派遣の品格からの、働く女性のドラマの流れをうまく繋げられたんじゃないだろうか。
次はゲーム、といきたいけどランキングつくれるほどやってないので総括だけ。
今年はリメイク作品ばっかりやってた気がする。
特にスクエニの。
ゲーム業界は昨今不景気らしく新しいゲームを作るよりかは、
前売れたゲームを作り直した方がリスクが少ないということなんだろうね。
そんな中頑張ってるのが任天堂。
やっぱりマリオは強かった。
家庭用のWii、携帯のDSと一人勝ち状態。
そんな中年末にかけてまさかのXBOXのソフトラッシュ。
ソフトの開発費がPS3より安く、Wiiみたいな特殊なコントローラーじゃない。
ロストオデッセイを皮切りに2008年は、XBOXの巻き返しが始まる! のか。
続いて小説。
三位 ガールズブルー あさのあつこ
二位 夜のピクニック 恩田陸
一位 対岸の彼女 角田光代
今年は新しい作家にあまり挑戦できなかった。
読みなれた作家の本は外れがないし文体もすぐ馴染めるから、
本屋で見つけると、優先的に買っちゃうんだよね。
その中であさのあつこは今年初買いした作家。
バッテリーは長いので臆していたところに見つけたのが『ガールズブルー』
桜井亜美よりかは清純な、恩田陸よりかは擦れた、
女の子と、女の狭間の少女が生き生きとかかれていた。
『夜のピクニック』本屋大賞は伊達じゃない。
歩くだけのエンターテインメントがここに存在する。
ホントにこの作家はすごいなと、感服します。
動と静のバランスがすばらしい。
『対岸の彼女』はいわずとしれた直木賞受賞作品。
三十代、いつまでたっても繰り返される人間関係に倦みはじめた頃。
信じては裏切られ、築いては崩れ去る。
そんなスパイラルの中どう生きていくのか。
対岸の彼女はどう生きてきたのか。
後半のあるシーンで葵が一歩踏み出す場面。
泣きます。
そのシンプルで直球なメッセージにやられました。
他の角田作品もこのシーンのお陰でより一層深みがまします。
是非読んで欲しい一冊。特に女性には。
今年は去年に引き続きタレント本が売れた年。
『ホームレス中学生』は普段本を読まない方も読んだんではないでしょうか。
俺は読んでませんが。
ただ、タレント本はゴーストライターが書いてます。
まぁ講師の先生情報なんで真偽のほどは分かりませんが。
次は女優ランキング。
三位 宮崎あおい
二位 蒼井優
一位 沢尻エリカ
ボキのあおいたん結婚しちゃったぁ(キモイ)
蒼井優は今年も安定して活躍してましたね。
あのガラスみないな壊れそうな表情としっかりした存在感、
今後どんな女優に成長するか楽しみです。
もうエリカ様はね、最高ですよ。
一番笑わせてくれた芸能人ですよ、彼女は。
「別に……」
は俺の中では流行語大賞です。
あの涙の謝罪は、むしろあれこそ演技ですと言ってほしいね。
最後はみんなお待ちかね、イケメンランキング。
妻夫木くんと俊ちゃんは殿堂入り(なんだそれ)なので除外します。
三位 真山明大
二位 竹財輝之助
一位 田中圭
圭くん以外はかなりマイナーですね。
三位の真山くんは美容少年セレブリティというアホ(おい)なドラマに出てた方です。
完璧なまでの王子様に一目惚れです。
柔らかい雰囲気と優しい眼差し。なんでも笑って許してくれそう。
竹財くんは砂時計のダイゴ役。アイシテルノサインにもでてました。
写真だとあんまかっこよくないんだけど、動いてるといいです。
昔は髪長かったみたいだけど、断然短髪ですね。
カッコイイんだけど、笑うとカワイイんだ、これが。
なんでも笑って許してくれそう。
だけどプリンをかってに食べちゃうと怒りそう。
圭くんは今年はかなり露出が多くなった感じ。
連ドラの連続出演やスキマスイッチやケツメのPV出演。
映画もでたし、バラエティで初レギュラーも。
まさに圭くん躍進の年だったんじゃないだろうか。
来年あたまには主演映画公開、作品集発売も控えてるし、
このまま勢いにのってブレイクしちゃうのかな。
それはそれで寂しくもあるけれど。
ほとんどのことは笑って許してくれそう。
でも怒るときには怒ってくれそう。
今年は花ざかりの君たちへや花より男子の影響で、
イケメンが例年にもまして多数活躍した年ではなかったでしょうか。
イケメン=ジャニース系という枠にとらわれず、
色々なジャンルのイケメンが登場したように思います。
なかでも一番売れたのが小栗旬くんらしいです。
ある雑誌ではキムタクを越えたとか。
俺の中では小栗旬ブームはサマースノーあたりがピークだった。
なのでクローズゼロであんな男らしい役をやられてもなぁ、とか
思わなくも無い。まぁ、おっきくなったね。
以外にはまったのがバカキャライケメン。
上地雄輔は俺がついててあげなきゃ、と母性が働きます。
でもあれはどこまで素なのかね。
絶対ある程度は計算してるよなぁ、バカキャラの男も女も。
ということで、今年のランキングはこんなもんですかね。
なにか知りたい俺ランキングがありましたら連絡ください。
あ、友達ランキング?
そりゃもちろん、読んでくれてるみんな一位さ(ぶりっ子納め)
毎年恒例の第一回なんでもランキングを発表したいと思います。
恒例なのに第一回かよっとつっこんだアナタ、
まだ正常です。
是非がんばって正常じゃなくなってください。
なお、このランキングはあくまで個人の主観を持って決めたランキングです。
世の中で流行ったかどうかなどは直接は関係ありません。
また、ランキング中の作品はショウ@さくが今年見た、読んだ、聴いた作品であり、
実際の公開、発売、発表された年とは関係ありません。
ちなみに長いです。
なんで興味アルとこだけチョイスして読んでね。
袋とじは俺のヌードよ。モニターを3Dでみれる変態はみれるはず。
それではまず、映画ランキング。劇場、TV、ビデオ含みます。
三位 ゆれる(DVD)
二位 イン・ハー・シューズ(DVD)
一位 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(映画館)
三位の『ゆれる』はオダギリジョー主演の邦画。田舎で暮す兄と、都会で生きる弟。
その微妙な関係の揺れを描いた、いわゆる邦画らしい邦画。
二位の『イン・ハー・シューズ』こちらも同じく家族関係の映画。
ただこちらは姉妹。
洋画と邦画、兄弟と姉妹。この二つを見比べてみるのも面白いかもしれない。
一位のエヴァは、今年見た中ではダントツに面白かった。
やっぱ自分がエヴァ世代なんだなぁと。
ただの焼き直しではなく、
ちゃんと新しいエピソードへの伏線も織り交ぜているとこに感心。
あとは四部作頓挫しないことを祈るのみ。
全体的にみて、今年は邦画が頑張っていたんではないかなぁと思う。
今年一番の大ヒットといえば『恋空』
内容は見ていないので内容については言及しないけど、
やはりまだまだ純愛ブームは根強いということか。
来年はハリウッドでの『ドラゴンボール』(来年公開だよね?)を筆頭に、
漫画原作の実写映画化が多い。
それらが成功することに期待したい。
続いてアーティスト。
三位 嵐
二位 ELLEGARDEN
一位 アンジェラ・アキ
正直ジャニーズ音楽はイマイチ好きではない。
特にNEWSがデビューしてからのハロプロよろしくの量産体制。
平成ジャンプって……。正直ついていけません。
ただ嵐の曲はヒットドラマとのタイアップあり、
耳に馴染む曲が多かった。
エルレは俺の中でパンクロックブームを巻き起こしてくれました。
自分の中ではラドやビークルに比べても頭一つ抜きん出てるかな。
アンジェラ・アキは『HOME』一枚で消えちゃうかなぁという勝手な心配をよそに、
セカンドアルバムの『TODAY』もかなりいいデキだったと思います。
このまま定番のアーティストになってくれればうれしい。
一番印象に残った曲は『創世のアクエリオン』かな。
衝撃的なCMの影響で予想外に売れた曲。
実際聴いてみるとアニソンチックではあるけど、
普通にいい曲なんだよね。
それもそのはず菅野よう子さんが作ってた。
続いて、芸人にしようかな。
三位 にしおかすみこ
二位 ケンドー・コバヤシ
一位 ハイキングウォーキング
今年はピン芸人のあたり年だそうで。
言われてみれば小島よしおも柳原加奈子もピンですね。
そんな中、にしおかすみこが三位です。
なにがいいって、面白くないところがいいんです。
あの必死感と、普通の人っぽいとこが。
ケンコバは、
好きです。付き合ってやってもいいです(上から)
いや、ケンコバ最初見たとき、四コマを四人で描く深夜番組でてたから、
ずっと漫画家だと思ってたんだよね。
したらやたらお笑い番組でてて、あぁ芸人なんだと、今年気付きました。
ハイキングウォーキングは、売れそうで売れてない
微妙なラインにいるのがいいです。
なんでもそうだけど、そこら辺のあたりをうろついてる時期が一番いいと思うんだよねぇ。
ぶすだキモ子のあの、キモイけどもう一回見たい感がすてき。
お笑いブームは今年も健在でしたね。
ただもう、体はったネタも音楽ネタもあるあるネタも
限界まできてしまった感がなきしにもあらず。
来年はオーソドックスな漫才やコントに回帰するのか、
はたまた限界を越えたネタが登場するのか。
じゃあ、次はTVドラマいってみよう。
ほとんど見てなかったけど。
三位 砂時計
二位 牛に願いを
一位 働きマン
まぁ見てなかったのでランキングも何も、
辛うじて見てたやつを並べただけですが。
砂時計はとびとびでしか見てなかったけど、
とりあえず出てる子役の子が可愛いかったのとダイゴがイイ男だった。
牛ねがは圭くんに尽きます。
あとはまぁ、普通に農業青春ストーリーでした。可も不可もなく。
働きマンはラスト三話くらいしかみてなかったけど、
想像以上によかった。
働く女性だけでなく、働く男にも刺激を与えてくれたんじゃないかと思う。
派遣の品格からの、働く女性のドラマの流れをうまく繋げられたんじゃないだろうか。
次はゲーム、といきたいけどランキングつくれるほどやってないので総括だけ。
今年はリメイク作品ばっかりやってた気がする。
特にスクエニの。
ゲーム業界は昨今不景気らしく新しいゲームを作るよりかは、
前売れたゲームを作り直した方がリスクが少ないということなんだろうね。
そんな中頑張ってるのが任天堂。
やっぱりマリオは強かった。
家庭用のWii、携帯のDSと一人勝ち状態。
そんな中年末にかけてまさかのXBOXのソフトラッシュ。
ソフトの開発費がPS3より安く、Wiiみたいな特殊なコントローラーじゃない。
ロストオデッセイを皮切りに2008年は、XBOXの巻き返しが始まる! のか。
続いて小説。
三位 ガールズブルー あさのあつこ
二位 夜のピクニック 恩田陸
一位 対岸の彼女 角田光代
今年は新しい作家にあまり挑戦できなかった。
読みなれた作家の本は外れがないし文体もすぐ馴染めるから、
本屋で見つけると、優先的に買っちゃうんだよね。
その中であさのあつこは今年初買いした作家。
バッテリーは長いので臆していたところに見つけたのが『ガールズブルー』
桜井亜美よりかは清純な、恩田陸よりかは擦れた、
女の子と、女の狭間の少女が生き生きとかかれていた。
『夜のピクニック』本屋大賞は伊達じゃない。
歩くだけのエンターテインメントがここに存在する。
ホントにこの作家はすごいなと、感服します。
動と静のバランスがすばらしい。
『対岸の彼女』はいわずとしれた直木賞受賞作品。
三十代、いつまでたっても繰り返される人間関係に倦みはじめた頃。
信じては裏切られ、築いては崩れ去る。
そんなスパイラルの中どう生きていくのか。
対岸の彼女はどう生きてきたのか。
後半のあるシーンで葵が一歩踏み出す場面。
泣きます。
そのシンプルで直球なメッセージにやられました。
他の角田作品もこのシーンのお陰でより一層深みがまします。
是非読んで欲しい一冊。特に女性には。
今年は去年に引き続きタレント本が売れた年。
『ホームレス中学生』は普段本を読まない方も読んだんではないでしょうか。
俺は読んでませんが。
ただ、タレント本はゴーストライターが書いてます。
まぁ講師の先生情報なんで真偽のほどは分かりませんが。
次は女優ランキング。
三位 宮崎あおい
二位 蒼井優
一位 沢尻エリカ
ボキのあおいたん結婚しちゃったぁ(キモイ)
蒼井優は今年も安定して活躍してましたね。
あのガラスみないな壊れそうな表情としっかりした存在感、
今後どんな女優に成長するか楽しみです。
もうエリカ様はね、最高ですよ。
一番笑わせてくれた芸能人ですよ、彼女は。
「別に……」
は俺の中では流行語大賞です。
あの涙の謝罪は、むしろあれこそ演技ですと言ってほしいね。
最後はみんなお待ちかね、イケメンランキング。
妻夫木くんと俊ちゃんは殿堂入り(なんだそれ)なので除外します。
三位 真山明大
二位 竹財輝之助
一位 田中圭
圭くん以外はかなりマイナーですね。
三位の真山くんは美容少年セレブリティというアホ(おい)なドラマに出てた方です。
完璧なまでの王子様に一目惚れです。
柔らかい雰囲気と優しい眼差し。なんでも笑って許してくれそう。
竹財くんは砂時計のダイゴ役。アイシテルノサインにもでてました。
写真だとあんまかっこよくないんだけど、動いてるといいです。
昔は髪長かったみたいだけど、断然短髪ですね。
カッコイイんだけど、笑うとカワイイんだ、これが。
なんでも笑って許してくれそう。
だけどプリンをかってに食べちゃうと怒りそう。
圭くんは今年はかなり露出が多くなった感じ。
連ドラの連続出演やスキマスイッチやケツメのPV出演。
映画もでたし、バラエティで初レギュラーも。
まさに圭くん躍進の年だったんじゃないだろうか。
来年あたまには主演映画公開、作品集発売も控えてるし、
このまま勢いにのってブレイクしちゃうのかな。
それはそれで寂しくもあるけれど。
ほとんどのことは笑って許してくれそう。
でも怒るときには怒ってくれそう。
今年は花ざかりの君たちへや花より男子の影響で、
イケメンが例年にもまして多数活躍した年ではなかったでしょうか。
イケメン=ジャニース系という枠にとらわれず、
色々なジャンルのイケメンが登場したように思います。
なかでも一番売れたのが小栗旬くんらしいです。
ある雑誌ではキムタクを越えたとか。
俺の中では小栗旬ブームはサマースノーあたりがピークだった。
なのでクローズゼロであんな男らしい役をやられてもなぁ、とか
思わなくも無い。まぁ、おっきくなったね。
以外にはまったのがバカキャライケメン。
上地雄輔は俺がついててあげなきゃ、と母性が働きます。
でもあれはどこまで素なのかね。
絶対ある程度は計算してるよなぁ、バカキャラの男も女も。
ということで、今年のランキングはこんなもんですかね。
なにか知りたい俺ランキングがありましたら連絡ください。
あ、友達ランキング?
そりゃもちろん、読んでくれてるみんな一位さ(ぶりっ子納め)
2007.12.31 10:09 by 聡士│URL│#ZmV4Lg/g
::
沢尻の涙は、
マネ「今のじゃ謝罪の気持ちが伝わりません。撮り直しをしましょう。」
沢尻「私は謝ったつもりだから言葉が出ません。」
沢尻「(記者に対して)私の気持ち伝わりませんでしたか?」
記者「私は伝わりました。」
…号泣(T_T)
って流れだったとか…
マネ「今のじゃ謝罪の気持ちが伝わりません。撮り直しをしましょう。」
沢尻「私は謝ったつもりだから言葉が出ません。」
沢尻「(記者に対して)私の気持ち伝わりませんでしたか?」
記者「私は伝わりました。」
…号泣(T_T)
って流れだったとか…
2008.01.01 21:12 by ショウ@携帯│URL│#-
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ずっとツッパッていたところに、
思わず優しくされたから泣いちゃったって感じかしらね。
ぜひ一度睨まれてみたいわ。
思わず優しくされたから泣いちゃったって感じかしらね。
ぜひ一度睨まれてみたいわ。

